クレジットカード審査に通る申し込みのコツ

2013年08月28日

クレジットカード審査に通る申し込みのコツ

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クレジットカードを申し込む時、勤続年数や年収などは、どう頑張っても変えることができず、審査に通るように努力することは、時間(年数)がかかります。

しかし、申込書の書き方にちょっと気を付けるだけで、通りやすくなりますので、そのコツを挙げてみますね手(グー)

●ごまかさず、事実をしっかり書く
審査に通るか不安、という人や、どうしても1度で通ってすぐに利用したい、などという人は、ついつい事実以上のことを記入したくなるもの。

確かに、年収は多ければ多いほど、審査では有利ですが、ちょっと多めになど嘘の金額を書いては、勿論ダメです。

この年収の金額は、どこのカード会社でも、審査の基準にしている最も重要な項目、様々な調査方法で、嘘は見抜かれますので、事実を書くようにしましょう。

住所にしても、本当は親から離れて一人暮らしだが、同居の方が審査で有利だからと、実家の住所を書いたりしても、自分の住民票の住所と違えば、これもまたややこしいことになります。

“嘘、ごまかし”は“信用を失います”ので、審査では却って逆効果だと覚えておいてくださいexclamation

●年収は税込で
年収はごまかさず事実を書きましょう、と述べましたが、記入する年収額は、税込で書くようにしましょう。

中には、税抜きの金額を書いて、損をしている(審査に通らなかった)人もいる、わざわざ金額の少ない税抜きの額を書く必要はないんですね手(パー)

年収額を基にして、カードの利用限度額も決定されますので、限度額や審査を有利にする為にも、手取りではなく、“総額”を申告して良いのです。

毎月の手取り額に×12をして、だいたいこのくらいかなと年収を計算するのではなく、きちんと給与明細を見て、様々な税が引かれる前の金額を記入してくださいね。

●分からない項目を適当に書かない、空欄にしない
申込書に記入していて、例えば、「自分の勤務先の従業員数が分からないから、空欄にした」「資本金が分からないから、適当に書いた」なども、NGです。

その他にも、分からない語句や項目が出てくるかもしれませんが、インターネットで調べたり、サポートセンターに問い合わせるなどして、不確かなことを書かない、空欄は作らない、ように心がけましょう。

「審査に、勤務先の資本金なんて関係ない」と思われがちですが、さすがはカード会社で、申込書の記載に矛盾があったりすると、すぐバレて、信用が落ちる、となるんですねもうやだ〜(悲しい顔)

●丁寧に読みやすい字で
基本中の基本ですが、すごく重要なことです。

クレジットカードの申込書は、“入社の履歴書”を書いてるようなものです。

誤字脱字をなくし、審査する人が見やすい丁寧な字で書きましょう。

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posted by クレジットカードの審査 at 10:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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