2013年08月31日

審査で見たおすすめクレジットカード

私が最もお薦めするカードはこちらぴかぴか(新しい)

カードが違えば、その申し込み方法、審査難易度や申し込みから結果が出るまでの期間(審査日数)なども違ってきます。

このような審査に関する観点から総合的に見て、おすすめのクレジットカードは以下のようなものがありますので、参考にしてみてください目

●楽天カード
申し込み方法:公式サイトからオンライン申し込み

審査結果の通知方法:電子メール

審査日数:即日(申し込みをした日に、メールで通知がくる)

審査難易度:甘い方

何よりも、申し込んだ当日に審査結果が分かり、3〜4日程度でカードを入手できる、と言う所が最大の魅力です。

すぐに審査が済む=細かい所までチェックされない=通りやすい、ということで、審査が不安な人、急いでカードが必要な人は、ぜひ申し込んでみましょうグッド(上向き矢印)

●イオンカード
申し込み方法:公式サイトからオンライン申し込み

審査結果の通知方法:郵便はがき

審査日数:7〜9日

審査難易度:流通系カードの中では緩い

これはなぜおすすめかと言いますと、流通系クレジットカードの中でも特に通りやすいからです。

主婦や学生などを募集対象としているんですね。

インターネットで申し込んで、審査結果が1週間前後で分かる、というのも早い方ですよわーい(嬉しい顔)

●PARCOカード
申し込み方法:公式サイトからオンライン申し込み

審査結果の通知方法:電子メール

審査日数:最短即日

審査難易度:比較的甘い

楽天カードと同じく、オンライン申し込み、即日メールで結果通知、ですが、“最短”即日、なんですよね。

申し込む時間帯が遅かったり、申し込み内容に不備などがあれば、当日は厳しいということです。

しかし、イオンカードと同じくらい、流通系カードの中でも、審査は通りやすくなっていますわーい(嬉しい顔)

以上のように、やはりオンライン申し込みが手軽でおすすめですが、手書きと同じくらい慎重に申し込みしてください。

せっかく早くて便利なのに、記入内容にミスがあれば、結局、審査に時間がかかったり、通らなかったりするからです。

タイピングミスや変換ミスに注意して、見直しも必ずするようにしましょう。

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posted by クレジットカードの審査 at 10:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月30日

クレジットカード審査に通らなかった場合

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クレジットカードを申し込んで一度で通るのがベストですが、万が一通らなかった時、どうすべきかを挙げていきます手(グー)

(1)信用情報を確認する
カード会社に、審査に落ちた原因を、問い合わせても、審査の合否の理由は、一切教えてくれません。

ですから、基本、自分で理由を探ってください。

年収、職業、勤続年数、住居など申し込み条件を満たしているのに、通らなかった場合、自分の信用情報に原因がある場合があります。

そういう時は、JICCやKSC、CICなどの信用情報機関に、自分の信用情報を開示してもらいましょう。

JICC(株式会社日本信用情報機構):全国信用情報センター連合会(全情連)とネットシステムで共有され、詳細でリアルタイムな情報を提供。

KSC(全国銀行個人信用情報センター):銀行系クレジットカードや住宅ローンなどの情報を保有。

CIC(株式会社シー・アイ・シー):流通・信販・クレジットカード業者や消費者金融業者の情報を保有。

このような機関に、電話や郵送などで開示申し込みをして、本人確認が取れれば、クレジットやローンなどの利用金額や残高、支払い遅延、法的手続きの有無などの情報を開示してくれますグッド(上向き矢印)

(2)申込書の記入を思い起こす、疑う
申し込み条件もクリア、自分の信用情報にも問題ないとなれば、申込書の記入が原因だと考えられます。

記入が雑だったり、記載内容に誤字脱字があったりすると、他の所で問題がなくても、審査には落とされてしまうことがあるんですよね。

そこで、申込書を書き終えたら、郵送する前に、コピーを1部取っておくのがおすすめです。

審査が不合格だとして、「他に心当たりの原因がない、では、申込書が原因だろう」と思っても、手元に無いですので、見直すことはできません。

しかし、この時、記入した申込書コピーがあり、いざコピーを見てみると、思わぬ所を記入ミスしていた、などと気付けば、原因がはっきりしたも同然で、スッキリしますねわーい(嬉しい顔)

(3)再度申し込むまで、最低6か月間は空ける
クレジットカードの審査に落ちてから、原因が分かり、それを克服し、再度申込をするタイミングは、少なくとも6か月を過ぎた頃にしてください。

なぜなら、信用機関のカードの申し込み履歴が消えるまでに、3〜6ヵ月は必要だからです。

しかし、信用機関の情報は半年くらいで消去されますが、社内情報として、カード会社に申し込み履歴が1年間残っている場合が多いですので、出来れば(急がないのであれば)1年間は待つようにしましょう。

短期間に何社も申し込みをすることも、審査に落ちる原因になっていますので、「落ちたから、またすぐ他の所に申し込まなくては」と焦るのは本末転倒ですよ手(パー)

以上まとめますと、@落ちた原因をはっきりさせる→Aその項目を克服する→B半年〜1年待って申し込む、ということです。

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posted by クレジットカードの審査 at 10:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月29日

外資系クレジットカードの審査

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外資系クレジットカードは日本のクレジットカードに比べると、一般的に、審査に通りやすい現状があります。

審査に通りやすいと言うか、若干日本のカード会社と審査基準が違うんですね。

以下のような審査の特徴がありますので、自分に向いてそうだと思われる方は、ぜひ申し込んでみてください。

●正規雇用(正社員)でなくても可能
三井住友やJCBなどの日本のクレジットカード会社は、“雇用形態”にこだわり、「正社員が優遇される。アルバイトや自営業などは厳しい」傾向にありますよね。

しかし、アメリカン・エキスプレスなどの外資系カード会社は、自営業やフリーランスなどでも、一定の年収があれば基本OKなのです。

正社員ではないので、どうも不安だ、という人は、外資系クレジットカードがおすすめですよ。

●過去の延滞事故などは重視しない
国内のクレジットカード会社は、「これまでに延滞、自己破産や多重申し込みがないかどうか」の審査が厳しいですが、外資系ではコレがありません。

そのような過去の取引・事故よりも、今現在の状況を重要視してくれるので、審査に通りやすい訳ですね手(チョキ)

初めてクレジットカードを作る場合は、勿論、過去に事故などがありませんので、有利ですよ。

●審査基準が曖昧
外資系のカード会社は、国内に比べると、審査が謎だらけで、こればかりは、申し込んでみないと合否が全く分からない、という特徴もあります。

例えば、外資系の代表であるアメリカン・エクスプレスですが、自己破産の経験やいくつかローンがある人にカードが発行されたり、ゴールドカードを数枚持っている人が審査に落ちたり、などということが起きているんですね。

とりあえず、「申し込み条件も全て満たしているし、過去に金融事故も起こしていない、申し込んでみよう」という感じで、思い切って申し込んでみましょうパンチ

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